ここからボクの土地

現在は漫画やスポーツを中心としたいろんな感想の書きなぐり場

   11 / 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30    
<< 2018年7月 6(鮫島、最後の十五日) | main | 2018年7月 8(鮫島、最後の十五日) >>
2018年7月 7(チャンピオン)
【2018年32号】
弱虫ペダル
前に出たのは銅橋の回想だったっけ?
人気キャラだしあれだけで顔出しが終わるわきゃないよな。


BEASTARS
薬を使わないことが逆にドーピングとなる怪奇。
味覚が戻りつつある=新たな探究心
レゴシの味を知れるのならテムの味は忘れてもいい
こう読み取れなくもない。


週刊少年ハチ
若干風刺ネタっぽく感じる展開に。
鬼灯先輩は自分の手は汚さずに周囲をかき乱す
いわば幼稚な行動を取っている印象でしかない
かといって淵間を恨むゆえの……というわけでもなさそう
ココがモヤモヤする点ではある。


六道の悪女たち
乱奈の個人情報が色々と明らかに。
親もが恐れる生まれたときからの生粋の悪女?
六道とは前世からの繋がりが……とかもありそうだ。


ヒマワリ
フィクションの中にあるノンフィクション
オミのアイドル志望動機はその出身地に関連することだった。
ただ地元凱旋に向けてのその努力
当日までに倒れるフラグがプンプンする。


ハリガネサービス
赤信号みんなで渡れば怖くない
ONE FOR ALL が ALL FOR ONE に変わり大人たちは何を思う!?


ジュニオール
甲子園の人喰いサン
雰囲気的に今度サッカー部の一員になるかも?と思ったけど
3年で主将となるとそう簡単にはいかんよな
陰で支えるポジションぐらいにはなるのかな?


吸血鬼すぐ死ぬ
弱さは強さ
そういえばスナァから復活するまでに時間を要していたのは
読み切りでの設定だったな。


鮫島、最後の十五日
http://kokoboku.jugem.jp/?eid=2122 で書いたので省略
次回、不慮の最終回。


木曜日のフルット
つぶやきの内容が実にそれっぽい笑
現実でも前編集長は参加者が食いつくネタだったもんな。


その他
安部真弘、1週遅れの水島新司への労いコメント◎

新連載情報は和風ファンタジーとラブコメ
男臭い作品が減り、紙面の毛色も変わっていくのか。
| 17:05 | 週チャン | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| 17:05 | - | - | - |
Comment
Write?









Trackback
url: http://kokoboku.jugem.jp/trackback/2123