ここからボクの土地

現在は漫画やスポーツを中心としたいろんな感想の書きなぐり場

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2018年7月 10(モンパレ)
【たんけんSP】
先々週のイベント
1日1肉投げは達成できていなかった気がする
収穫は特になし。


【メタル祭り】
先週のイベント
スカウト成功:メタスラ×6、メタキン×4

今回から荒れ地以外にプラチナキングが出現するようになり
エンゼルスライムのタマゴ券も余り気味だから
中央と炎の大陸でパレードをすることに。

祝日の関係で1日多かったのに初日は寝落ちで全パレ
2日目も寝落ちで5パレほどロストした。

高ランクの在庫はだいぶ減ったが
それでも郵便が圧迫状態なのはステアップ狙いの伝授を
全くやらなくなったせいだろう。


【キャラバン連盟指令】
今週のイベント
ドラゴン系好きとしてはSSテラノザースに興味は惹かれるが
いつもより1日少ない日程だから無理はしない。

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| 23:32 | モンパレ | comments(0) | trackbacks(0) |
2018年7月 9(チャンピオン)
【2018年33号】
アカトラ(新)
幕末ファンタジーでこのタイトル……
某作品が頭をよぎった週チャン読者は多かったのでは?

早々に主人公の正体を明かしたのは◎
次も読もうという気になる。
ただ最近の新作品は掴みは良くても結局どこかでもたつく
傾向もあるのでこれだけでは安心できないのも事実。


弱虫ペダル
御堂筋がフラグを立てすぎて今泉を巻き込んで
何のかんので今年も……なんて思ったりもしてきた。
どうせラストは小野田vs真波だと想像もできるしね。


六道の悪女たち
向日葵乱奈ヒストリー
16年前ということは前回の18年間〜は誤植か
身元不明で生まれたときからバケモノ級ってのは
ある意味これ以上ない説明だわな。


BEASTARS
レゴシがはっきりと血の匂いと感知している以上
トマトケチャップオチみたいなことはない
でもリズのアレはハッタリ臭いがどうだろう?

一方のルイサイド
こっちはこっちで死亡フラグが漂うというね
二方面の戦いがいま始まるッ!


週刊少年ハチ
炎上商法これにて成立(?)
猪原が端々のカットにいない=無関心?なのはらしい。

あとちょっと気になったのは男性教師
「眠い」のワードでふと思ったけどミケの親父だったりする?


ハリガネサービス
後衛にて活かされる視野の広さ
……というか視野で語れるレベルじゃねえ
予測能力がそうさせるのか?透視ができていると言われても
この作品なら驚かない。


吸血鬼すぐ死ぬ
現場のモデルは日産スタジアムのところかな?
ターチャン意外と胸あるのな、ヒナイちん寄りだと思ってたわ。


鮫島、最後の十五日
http://kokoboku.jugem.jp/?eid=2124 で書いたので省略。


マウンドの太陽
いくら名門校と対戦しているとはいえ
この試合に内容を詰め込みすぎのような気が。
ネタを惜しまないのかもしれないけど反動もありそうでねえ。


逆襲インフェルノ
峰サンの能力かっけえな。こういう演出好き。


出陣★昆虫武将チョウソカベ!
分断させてそれぞれの戦いへ
チョウソカベにとってヒデヨシは避けられないよな。


その他
次号より読者コーナーがリニューアル
今年はジャンプが50周年だけど来年はチャンピオンが50周年か
ちょっと面白そうだ。


目次コメント欄
本人を除いて追悼コメントで埋まる悲しみ。


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| 17:20 | 週チャン | comments(0) | trackbacks(0) |
2018年7月 8(鮫島、最後の十五日)
不慮の最終話
ついにこの日がやってきてしまった。

虎城サンの解説により改めて先代空流親方の虎城キラー
そこからの空流の血というものが語られる。

そして心配もなんのそのと猛虎に流れる虎城の血も描かれる
そりゃそうです、ここで挫折をするようなメンタルなら
現在の猛虎は存在しない。

そんな取組の余韻に浸る間も与えない次なる展開
泡影−天鳳は挟まずにデデーンと十四日目の割が発表
やはりここが作品のクライマックスとなるであろうXデーでした。

……と同時にここから先はもう読むことのできない領域
でも未完の区切りとしてはベストではないか?とも思わせる
これもまた運命のいたずらなんでしょうかねえ。


読者に委ねられた鯉太郎の未来
自分はここ数年お盆休みの頃に今後の展開予想をしていたので
自分なりの結末は想像できている
今年は5月に一足早くやっていたのも今となっては不思議な感じだ。


未掲載分の刊行については追って告知とのこと
現時点で残り16話分なので8話収録にすれば全20巻になる見込み
その日が来ることを願っています。


3年前にまとめはじめた下記の情報更新も今回をもって終了
番付表 http://kokoboku.jugem.jp/?eid=1765
時系列 http://kokoboku.jugem.jp/?eid=1766
バチバチシリーズを振り返る酒の肴にでもなってくれれば
幸いです。


佐藤タカヒロ先生、素晴らしい作品をありがとうございました。
| 00:04 | 鮫島、最後の十五日 | comments(0) | trackbacks(0) |
2018年7月 7(チャンピオン)
【2018年32号】
弱虫ペダル
前に出たのは銅橋の回想だったっけ?
人気キャラだしあれだけで顔出しが終わるわきゃないよな。


BEASTARS
薬を使わないことが逆にドーピングとなる怪奇。
味覚が戻りつつある=新たな探究心
レゴシの味を知れるのならテムの味は忘れてもいい
こう読み取れなくもない。


週刊少年ハチ
若干風刺ネタっぽく感じる展開に。
鬼灯先輩は自分の手は汚さずに周囲をかき乱す
いわば幼稚な行動を取っている印象でしかない
かといって淵間を恨むゆえの……というわけでもなさそう
ココがモヤモヤする点ではある。


六道の悪女たち
乱奈の個人情報が色々と明らかに。
親もが恐れる生まれたときからの生粋の悪女?
六道とは前世からの繋がりが……とかもありそうだ。


ヒマワリ
フィクションの中にあるノンフィクション
オミのアイドル志望動機はその出身地に関連することだった。
ただ地元凱旋に向けてのその努力
当日までに倒れるフラグがプンプンする。


ハリガネサービス
赤信号みんなで渡れば怖くない
ONE FOR ALL が ALL FOR ONE に変わり大人たちは何を思う!?


ジュニオール
甲子園の人喰いサン
雰囲気的に今度サッカー部の一員になるかも?と思ったけど
3年で主将となるとそう簡単にはいかんよな
陰で支えるポジションぐらいにはなるのかな?


吸血鬼すぐ死ぬ
弱さは強さ
そういえばスナァから復活するまでに時間を要していたのは
読み切りでの設定だったな。


鮫島、最後の十五日
http://kokoboku.jugem.jp/?eid=2122 で書いたので省略
次回、不慮の最終回。


木曜日のフルット
つぶやきの内容が実にそれっぽい笑
現実でも前編集長は参加者が食いつくネタだったもんな。


その他
安部真弘、1週遅れの水島新司への労いコメント◎

新連載情報は和風ファンタジーとラブコメ
男臭い作品が減り、紙面の毛色も変わっていくのか。
| 17:05 | 週チャン | comments(0) | trackbacks(0) |
2018年7月 6(鮫島、最後の十五日)
一足先にこの感想だけは書いておきたい。

まず始めに猛虎との決着がついたことに一安心
勝敗が不明のまま終わるという最悪の事態だけは免れた。

そして取組後の余韻が最終話となるため
それとなく作品の締めに見えなくもない状況だ。

バチバチシリーズは猛虎との対戦で始まり
猛虎との対戦で終わるというのも運命のいたずらでしょうか?


王虎戦との差別化もよかった
ただ単に虎城vs火竜を彷彿させるのなら二番煎じにしかならない
しかし鯉にはもうひとつの血が流れていた――それは空流
虎城キラーの先代がここにきて活かされるのは熱すぎでしょッ!

この流れを見るとやっぱり十四日目は泡影戦だったのかな?
って思ってしまうよね
| 23:29 | 鮫島、最後の十五日 | comments(0) | trackbacks(0) |
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